[ 重ね合わせた芯材 ]
[お客さまよりのご相談] サイズのオーダー可能でしょうか? H150W450D250が必要です。 [ご回答の内容]
この場合、50ミリ厚450×250 3枚を貼り合せします。 但し、貼り合せ時に最大7ミリ程度互いにズレる場合が有ります。
多層クッション芯材は沈み込まず疲れにくい性質です。 エアロフォーム芯材50ミリ厚を2層及び3層した商品となります。 これにより今まで諦めていたフロアシートクッションの制作が可能になります。 エアロフォーム芯材を複層にした結果、その弾力性は格別の物があります。 尚、芯材同士が動かないよう接着タイプ仕様となっています。 ★★ランキングに参加しています★★クッションが好きな方!ぜひ、投票のクリックをおねがいします。記事へのコメントもお待ちしてます。
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[ 重ね合わせた芯材 ]
[お客さまよりのご相談] 木の枠組みの背もたれ、肘掛のついた大き目の椅子が2脚あります。 座席部のクッションと背もたれ部のクッションがよれよれになったので作りたいと思います。
背もたれ部(35ミリ厚) 49cm×65cm-----4枚 座席部(35ミリ厚) 55cm×55cm----6枚
厚さは現状で背もたれ部は6cm程度、座席部は12cm程度なので35ミリ厚を重ねて使おうと思いますが、不具合はあるでしょうか? [ご回答の内容] ■ご回答内容 ショップ案 □□□□□□□□□□□□□□□
□ 寸法(mm) 厚み35ミリ厚 490×650 2枚を貼り合せ 厚み70ミリ仕様
□ 寸法(mm) 厚み50ミリ厚+35ミリ厚+50ミリ厚 550×550
ショップ案: 長くご使用になられますと芯材同士のズレが生じる可能性が有ります。 この場合内カバーで芯材を包みますとズレにくくなりますが、 内カバーが無い場合は貼り合せが良いと思います。 ご自身で貼り合せられます場合は「溶剤系」のスプレー接着剤をご使用ください。 ※室内での作業は基本的に良く有りません。 スプレーの取扱注意をお守りください。 また、座席用では芯材のヘタリがより大きくなりますので、 プラス目の厚みが可能でしたら、上記案をお勧めいたします。 この芯材は高弾力ですが、やはり座席用にご使用に なられますとヘタリは早くなります。 ※初期ヘタリ→中央部分が有る程度へこむ→その状態が 長期間続き状態の変化が少なくなる このような特徴です。
貼り合せ: 繊維系成形品には専用の溶剤系接着材を塗布します。 当初若干シンナー臭が致しますが次第に無くなります。 ★貼り合せ時のズレ±8ミリの範疇で発生致します。 カバー生地について: 伸縮性が大きい素材ですと、貼り合せ部分の凹凸を後々拾う ようになります。出来るだけ伸縮性の小さな生地か、厚手の生地 をお勧めいたします。 カド部分の面取りについて: ご自分で裁断されます際は、裁ちばさみをご使用ください。 刃長の短い一般的なはさみでは切れません。 また、いっぺんに切ろうとせずに、少しずつ小まめに削り取る感覚で 裁断されます事をお勧め申し上げます。 しなやかで弾力性に富んでおりますので裁断しずらく、 かなり力を込めた作業になりますので、充分に注意が必要です。
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[ 重ね合わせた芯材 ]
[お客さまよりのご相談] ベビー用ゆりかごのマットとして、2枚重ねて使用したいと考えています。(厚みについてアドバイス頂けると幸いです。もっと重ねた方がいいでしょうか?) [ご回答の内容] 画像を拝見させて頂きました所、バスケットに傾斜が付いておりますので、クッションマットの納まりを良くする為には、芯材の厚み部分をご自分で斜めカットされますと宜しいでしょう。 添付図のようにバスケットの底に収める時に、厚み部分を削る事により、クッションの納まりが良くなり、安定性と平坦性が出ます。 厚み部分の傾斜付けは、面取り程度でも効果が有りますので是非オススメします。 ショップでカーブ形状は極力出しますが、バスケットとピッタリ一致させます事は難しいですので、クッションカバーに芯材を入れて縫製される前に、本体に芯材を合わせていただき、裁ちばさみで形を整えてください。
仕様:厚み50ミリ×2層 640×300 1組 貼り合せ品 
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